MSCクルーズ2019年からトルコ寄港クルーズ

MSCリリカ2019年地中海/トルコ寄港クルーズ

トルコクルーズが復活!7月・9月・10月のコースが3本設定

2019年7月30日ベニス発着の11泊12日クルーズがわずか949ドルからのお値打ちな設定としてトルコ寄港クルーズが復活いたしました。売切れる前のこの機会にお早目のご予約お待ちしております。
 

注目のトルコ寄港地

トルコ第3の都市イズミールは、年間300日以上晴天と言われるほど温暖な気候で人気の港湾都市。海岸沿いには、ヤシの木々が美しく植えられた並木道や遊歩道が整備され、背後には、丘陵を取り囲む山の傾斜を段階のように建設された細長い町並みがあります。太古から5000年もの歴史を感じさせる歴史的建築物が見所の一つ。

クシャダスもイズミールも、エフェソスの古代都市遺跡群への拠点として、多くのクルーズ客が訪れます。

 
 

リマソール / キプロス

ギリシャ神話で愛と美の女神アフロディーテ誕生の地といわれるキプロス。
1960年8月16日イギリスからの独立を宣言しました。
長さ240km幅100kmの島で、地中海では3番目の大きさ。アフリカ大陸のエジプトにもアジアの入り口トルコにもそしてギリシャにも近く、現在のキプロスは島南部を大きく占める「キプロス共和国」と北部の「北キプロス・トルコ共和国」、さらにイギリス主権基地領域と呼ばれる旧領主であるイギリスの軍事基地2か所によって構成されている。

キプロス共和国はギリシャ系住民がほとんどを占め、ギリシャよりの政治や文化を持つ。一方でオスマン帝国時代に移住したトルコ系住民たちは北部に集中し、トルコの海外領地のような形で「北キプロス・トルコ共和国」として独立を宣言している。しかし、「北キプロス・トルコ共和国」を認めているのはトルコだけであり、EUに加盟しているのはキプロス共和国だけ。

多種多様の文化的遺産があり、現在ではヨーロッパ人の観光地として寄港するクルーズ船が増えました。
内陸部には山が多く地形的に海に恵まれているため、1 年を通して楽しめるアクティビティがあります。

世界遺産「キロキティア(ヒロキティア)」。パフォスはギリシャ神話の「アフロディーテ」が生まれた場所として古代から信仰の対象となってきた。紀元前12世紀に建てられた「アフロディーテ神殿」。トロードス地方の壁画教会群は、「聖ニコラオス聖堂」の最後の審判、「聖イオアン修道院」の新約聖書30の場面などが見所。

 

 

MSCリリカ 2019年7月30日 ベニス発着 トルコ寄港クルーズ

MSCリリカ 2019年7月30日 ベニス発着 トルコ寄港クルーズ  MSCリリカ・地中海クルーズ・2019年7月30日(10泊11日) 航路 ▶ ヴェニス → バーリー → イズミール/エフェソス(トルコ)→ ハイファ(イスラエル)→ リマソル(キプロス)→ コルフ(ギリシャ)→ スプリット(クロアチア)→ ヴェニス

※ポートチャージ:お一人様 USD 240 別途発生
※サービスチャージ:10ユーロ/泊✕泊数 別途発生(船内払い)
 
 

MSCリリカ 2019年9月23日 ベニス発着 トルコ寄港クルーズ

 

MSCリリカ 2019年9月23日 ベニス発着 トルコ寄港クルーズ MSCリリカ・地中海クルーズ・2019年9月23日(11泊12日) 航路 ▶ ヴェニス → バーリー → イズミール/エフェソス(トルコ)→ ハイファ(イスラエル)→ リマソル(キプロス)→ アンタルヤ/ペルゲ(トルコ)→ コルフ(ギリシャ)→ スプリット(クロアチア)→ ヴェニス MSCリリカ・地中海クルーズ・2019年10月26日(11泊12日) 航路 ▶ ヴェニス → バーリー → イズミール/エフェソス(トルコ)→ ハイファ(イスラエル)→ リマソル(キプロス)→ アンタルヤ/ペルゲ(トルコ)→ コルフ(ギリシャ)→ スプリット(クロアチア)→ ヴェニス

※ポートチャージ:お一人様 USD 240 別途発生
※サービスチャージ:10ユーロ/泊✕泊数 別途発生(船内払い)
 
 

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